アクセスボディプロセス


アクセスボディプロセスとは

 体は感覚、知覚的な器官で絶えずあなたの情報を与え続けています。アクセスコンシャスネスのボディプロセスは、あなたの体が素晴らしい叡智と可能性に満ちていることに気づかせてくれます。時が経過することと肉体の衰えに関係がないとしたら?あなたの体が望ましい変化を遂げることを妨げるプログラムが無くなったとしたら?

 あなたの体はあなたが無限の存在であることを気付かせてくれることでしょう。体に軽く触れるだけで、身体に限らず、意識、現実にユニークな変化をもたらします。

ボディプロセスのクラスを紹介した動画がありますので、ぜひご覧ください。設定をクリックしていただき、日本語字幕を選択できます。

新しいボディプロセスが、アクセスコンシャスネスの創始者ギャリ―・ダグラスによってクリエイトされています。まずは、変化を起こしたい体の症状や、人生の分野についてお知らせください。最適なボディプロセスを選択してご提供いたします。


初回:60分~90分24,000

定期セッション2回目以降(1か月以内):60分~90分12,000

 

 

★ご自分で、ボディプロセスのセッションができるようになるボディプロセス1日講座をブログにて案内しております。また、リクエストに応じて開催しております。

詳しくはお問い合わせください。

 

受講料:1日クラス12,000円 (1日に2つのボディプロセスを習得していただけます。1つのみの受講は7,000円から承ります)

 

オンラインクラスでの受講はできません。ライブクラスのみになります。(1回のクラスは6名様まで)

 

 

毎月最終月曜日と土曜日にボディプロセスクラスを開催しています。

継続してボディプロセスを受け取ることで体が「受け取る」ことに開かれていきます。

人間関係・健康・経済状態・仕事・スピリチュアルなどあらゆる人生の側面に変化をもたらします。

 

頭で考えて結論を出してから行動するよりも体の気づきはとても素早いのです。あなたもボディプロセスを体験してご自分でもできるようになりませんか?

2021年月曜クラス    土曜クラス

 

9月  27日     9月 18日

10月25日       10月30日

11月29日          11月27日

アクセスボディプロセスとの出会い

体の声を無視することに長いことなれていた私は、体のことを後回しにする習慣がついていました。食生活と運動や休息に意識を向けて過ごすことが重要だと思っていたのですが、現実はなかなかそうもいかずに、対処するだけで日々やり過ごしがちでした。

 

アクセスバーズファシリテーターになり、ファンデーションクラスを受けて、この現実の限界から機能するのではなく、そこを超えることが可能だとわかり、改めて体がすべての可能性のレシーバーだとわかったのです。

 

ファンデーションクラスを受講すると、ボディプロセスのいくつかを体得することができます。個別にボディプロセスのクラスを受けたことがなかった私は、ファンデーションを受けて初めてボディプロセスを体験しました。

 

心地良さを感じることもあれば、奇妙な感覚、過去の記憶がよみがえることもあり、ただ体の調子を整えて病気を癒すテクニックではないことに気づいたのです。それは、体から人生を変えるアプローチでした。

 

体は細胞の集まりであり、細胞は分子の集まりであり、素粒子の集まりであり、それらが固定化され動きの速度を落とし目に見える形でこの世界に現れています。体に働きかけるということは、素粒子とコミュニケーションを取ることです。体が固定化から解放されて変化を起こす時のダイナミックさは驚くべきものでした。

そして、体が慈しまれ、大切にされていることもボディプロセスを受けながら実感したのです。

風邪を引いて辛い時に、共にボディプロセスを学んだ友人たちが「マイナス1の平方根」をしてくれたところ、あっという間に症状が消えて体が楽になりました。エナジーの暖かい繭に包まれ、優しく慈しまれる体験は、遠い子供の頃のことを思い出しました。体は優しく扱われるのが好きなのです。心地良いオーガズミックなエナジーが全身をリラックスさせてくれ、傷んだ細胞は自ら修復することを選べるのだと実感しました。

 

ボディプロセスの恩恵は日常生活ですぐに使えるところです。エクササイズや家事の時にボディプロセスをラン(起動)させれば、疲労軽減につながるのです。

病気の後遺症で左の気管支が狭くなっており、15年間左を向いて横になると息苦しくて眠れなかったのですが、いつの間にか左を向いても眠れるようになりました。期待していなかったことだけに、気が付いたら体が変わっていた!驚きの体験です。あなたは、どんな変化を受け取るでしょう?